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2019年9月29日

アウトドアpizza 改良

以前キャンプpizzaをした際に課題となった温度管理。

 

通常のweberグリルで蓋をして蒸し焼きでは酸素が上手く入らず

炭による燃焼で200度前後が限界、さらに一枚焼く毎に温度がかなり下がってしまいました。

 

今回はそれを解決するべく追加キットを購入してみました。

 

海外製品の為、説明書全部英語で読めずフィーリングで組み立てました。

 

 

自宅バルコニー用のチャコールグリル57㎝用にするか、

キャンプ持ち運び用のジャンボジョーグリル47㎝用にするかで迷いましたが・・・

 

 

やはりキャンプ時に使いたいので持ち運びできるジャンボジョー用にセッティングしました。

 

 

蓋を底上げし燃焼スペースと酸素取り込み口を確保。温度計も付いているので温度管理も楽です。

スペースが産まれた分、炭だけではなく薪を使った高温窯として一気に焼き上げる事ができます。

 

400度以上の熱量を確保でき、焼き上げる時間も大幅に時短となりました!

 

 

高温+短時間で焼き上げると生地の仕上がりが全然違い感動!

 

今回はシンプルなマルゲリータが一番美味しかったです。

 

 

2019年9月29日

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